FAQ / お客様センータ

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| よくある質問  S.M.T

  • • 安全面ではどうでしょうか?

    センサーがしっかり見張っています。

    ーオンドルコンフォートのヒーターはには、温度センサーが組み込まれています。 センサーには常に一定温度を保つように目を光らせていますので、安心です。

  • • 他の暖房器具を併用しないと寒い?

    条件にもよりますが、充分暖かくなります。

    ー目安としてオンドルコンフォート敷設面積が床面積の6割以上であれば、他の暖房器具がなくても充分に部屋は暖まります。壁の構造や天井の高さによっても違ってきます。

  • • 健康面ではどんなメリットが?

    埃が舞い上がらず遠赤外線も健康に良いです。

    ー足下から暖める頭寒足熱の健康的な暖房システムです。対流式の暖房器具と違って、埃が空気中に舞い上がらないのも大きな特徴です。また、発熱体の自然石から発生する遠赤外線は皮膚の温点を刺激して、冷え性や腰痛に効果があると言われています。

  • • 熱によって家具に影響があるのでは?

    床から5cm以上離して使用してください。

    ーオンドルコンフォートの敷設面に家具等を長時間置くと、熱によって反りやひずみが生じることがあります。ピアノには音が狂う等の影響が出ることも。家具は、床面から5cm以上空間のあるものの使用をお願いします。

  • • メンテナンスの頻度はどれぐらい?

    メンテナンスはほぼ不要!耐久性に自信あり。

    ー驚異的な耐久性を備えていますので、設置後のメンテナンスはほとんど必要ありません。
    故障がほとんどない並例式ヒーター 耐久性に自信有り!

  • • 電磁波に安全ですか。

    テレビより安全です。

    一般家庭製品の電磁波による恐れは、国内マスコミに外国のある雑誌に載せられた研究結果で磁界の露出評価基準値を3mGしなければならないと主張する内容と国内の大学教授の電磁波関連の論文を紹介しながら電磁波の対策が必要だと指摘する内容を次々と報道して、一般人んび電磁波の漠とした不安感をあげたからだと思う。当時の記事は大体の電磁波が人体に有害という内容とコンピュータ等から離れるべきだと言う内容を扱ったが、その中で電気毛布みたいな電気製品を使わないと勧告して、まるで電気毛布が電磁波の発生元凶と認識された。従って、電気毛布と類似な機能をする電気オンドルも同じく電磁波の恐怖の対象と認識する人々が多くなっているのだ。


    こんなに大勢の人々がもう電磁波が人体に有害と信じている現時点では電磁波が無害と主張するのは、たとえその内容が科学的で説得力があるとしても容易く受け入れないので、直接電磁波を測定して電気オンドルが他の電気機器に比べて電磁波面では安全な機器であることを示そうとする。測定方法はテレビでアナウンサが画面で見せてくれたことと同じの携帯用電磁波測定機(92年 Holiday Industrise Inc. U.S.A)を利用して、出来るだけ各種の報告資料で行われる測定距離及び方法を順守した。この測定値に関してはその公平さや全体性に信頼を持たない方もいると思うが、同じ機器で同じ人が測定した数値だから、電気オンドルの電磁波の発生程度と他の電気機器を比較するには十分参考になると思う。

    深夜電力を利用する電気オンドルの測定値をもっと説明すると、電源が入れる瞬間2mGを示したが、すぐになくなって一般大気と比べてその数値を示せなかった。反面、テレビの場合が全面3M 離れた距離で1.2mGを示したので、電気オンドルの電磁波を心配する方なら、まず家にあるテレビの電源から消すべきだと思う。

    電磁波の比較
    機器種類 磁界の強さ(mG) 備考
    エコ電気オンドル .0.68 床面から
    テレビ 19 30cmの距離
    スタンド 5 30cmの距離
    ヘアドライヤー 50 ヒーターの付近
    コンピュータ 19.9 30cmの距離
    電話 1.3 30cmの距離
    韓国電力公私の資料から抜き書き、1999年